関軍率66%を誇る「べんぞうバンド」のライブが,2/11(月)都内っていうか高円寺の「洗濯船」にておこなわれることが29日、わかった。
バンドマスターの目黒幽霊くん(2008)は,「椿咲く春は、まだまだなのに、何故あなたはプサンへ帰ってしまうのか、トラワヨ」
大きな瞳が揺れていたという。
2/11(月) 「Back To The 釜山港・feat べんぞうバンド」
高円寺居酒屋洗濯船 (ショウボートのすぐ先)¥2000ドリンク付き
関軍率66%を誇る「べんぞうバンド」のライブが,2/11(月)都内っていうか高円寺の「洗濯船」にておこなわれることが29日、わかった。
バンドマスターの目黒幽霊くん(2008)は,「椿咲く春は、まだまだなのに、何故あなたはプサンへ帰ってしまうのか、トラワヨ」
大きな瞳が揺れていたという。
2/11(月) 「Back To The 釜山港・feat べんぞうバンド」
高円寺居酒屋洗濯船 (ショウボートのすぐ先)¥2000ドリンク付き

26日、都内ライブハウスで行われた、日本関軍プレゼンツ『家族ゲイムス2008』を大成功させたイベントプロデューサー、T・K氏が「来年もやりたいと思います。」と、終演後のインタビューで抱負を語った。「聴きに来てくれたたくさんの方々や、出演ミュージシャン、スタッフ、"ぐ"関係各位に心から感謝するとともに、ドラムの福森康をコロして南口の噴水に沈めたいですね。(笑)」
(月刊ゲイムス)
さぁー 来ました
さぁー 始まるのかなこれしかし。
家族ゲイムス2008
しかしこれほんま、どないやっちゅーねん
ある日 馬橋公園辺りをパトロールしていたんですね。 そしたら発見しましたよ、コレ。ツチノコみたいなヤツ。
いかにも中学生風の奴らがバンドのリハをやってましてね。
いい感じなわけです。
早速、日本関軍の名刺を渡しまして、本日の出演が決まった次第ですが、バンド名が決まらないところなんか細かく仲悪い感じが良いねぇ、しかし。
さあそんで出ました、でましたよ、二年に一度しか拝めないマボロシロック。
みなさまお待たせしました
ゲームス!
はいご一緒に「ルネッサァーンス」
ほっとくと、五年くらいは平気でやらないんでね、ほっとけない性格の私としましては、コーナーに追い詰める感じでね、コレ、本当にね。
はい、そんで最後は日本関軍なワケですが、ここだけの話、ドラマーが変わったらしいですよ、コレ。日本ジャズ界のホープ。
関ちゃんの二分の一以下の年齢と言うことでね。スゴいですね。
まあしかし何が言いたいかって言うと「バーボンを飲むな」みたいなね。
マッコリを飲め、みたいなね。
あっ 時間ですね。
それでは中学生どもの演奏からご覧になっていただきましょう。
「はい、ご一緒に、ルネッサーンス!」
26日(土)に行われるイベント「家族ゲイムス2008」に出演が予定されている中学生がオリジナル曲を発表する意向であることが23日、わかった。
中学生達はイベントを終えると三泊四日のスキー合宿へと旅立つという。
日本関軍のギタリスト、関口智幸さん(年齢不詳)が絵画の個展を開催することが16日、わかった。
「らっきょ」「ハクサイ6才」「にこごり」「のり、チーズ、クラッカー」「かまぼこ¥400」など自身で描きためた作品数点を、自身の経営する都内の高級バーに展示するという。
お知らせ
1/26(土) 高円寺ショウボウト
03-3337-5745
18:30 open 19:00 start
日本関軍プレゼンツ「家族ゲイムス2008」出演 中学生(平成5年生まれ)・ゲイムス(一年半振り)・日本関軍(新ドラマー)
予約をコチラで受付しております。
¥2300→¥2000
info@showboat.co.jp
御予約お待ちしてます〜
http://www.showboat.co.jp/

幻のバンドとして高円寺の語りぐさになっているというゲイムス。
ところがCD等が未発表な為、彼らの情報は極端に少ない。
しかし、われわれ関軍捜査班は匿名の情報提供者より貴重な写真を入手した。
非常に危険だが、我々は公開にふみきった。
『家族ゲイムス2008』高円寺の夜がざわつく
2008.1.26 Showbort 当日¥2300 予約¥2000 18:30 open 19:00 start
「みなさんあけましておめでとうございます。昨年はお世話になりました、本年もよろしくお願いします。」
日本関軍・ボーカルの金井は元旦を迎え、関軍派関係各位に深々と頭を下げた。
「正味の話が、我々は関軍派の日々の宣伝・勧誘活動によって成り立っている。泣きながら感謝してもよいくらい。」(ベース・やすお)
今年はギターの関口が大殺界入りすることもあり、派手な大晦日〜新年イベントは自粛した。
その為、本部では関口智幸が完全独りカウントダウンの後、2008年を迎えたという。